注目キーワード
  1. ペット
  2. 子育て
  3. 恋愛
  4. 料理
  5. マナー
NO IMAGE

クリスマスをハンドメイドで可愛く!簡単手作りオーナメント

クリスマスが近くなるとクリスマスツリーを飾るご家庭も多いと思います。特にお子様が小さいうちなどは、ツリーを飾ることも楽しいクリスマスのイベントの一つですよね。
クリスマスツリーに飾るオーナメントは、いろいろな可愛い飾りがありますが、自分で作ったハンドメイドのオーナメントを飾るとさらに温かみが増します。
簡単な部分はお子様と一緒に作っても楽しいですね。
簡単にハンドメイドできるクリスマスオーナメントなどをご紹介します。

スポンサーリンク

関連のおすすめ記事

自転車のスタンドが上がらない原因と直し方について徹底解説

買い物に出かけようと思ったものの、乗ろうと思った自転車のスタンドが上がらないと焦りますよね。 ...

観葉植物のベンジャミンを剪定する理由とそのコツを教えます

観葉植物の中でも人気のベンジャミン。初心者の人でも育てやすいと言われていますが、剪定が必要となってい...

紙粘土を乾燥する時に注意して、ひび割れができないようにしよう

紙粘土を使って何かものを作ろうと思っても、初心者だとどうしてもひび割れができてしまいますよね。 ...

ソ連の崩壊をわかりやすく説明。知っておくと安心のロシアについて

ソ連の崩壊をわかりやすく説明すると『いろいろうまくいかなくて、ダメになっちゃったね』という感じでしょ...

駐車場のコンクリートの隙間に適しているのは?隙間の埋め方

コンクリートの駐車場で隙間があるときには、どんなもので埋めたらいいのでしょうか? 駐車場を作るとき...

クエン酸【食用】の使い方色々。飲物や料理や掃除に活用しよう

「クエン酸がいい」というフレーズはテレビ番組で聞いたり見かけたりすることがあります。 クエン酸には...

入学式の服装とは?母親におすすめなスーツと着こなし

子供の入学式で母親はどんな服装で行けばいいのでしょうか?卒園式に着たワンピースでは地味すぎる? ...

沖縄でタクシーを貸切るメリットとタクシー会社を選ぶポイント

沖縄旅行をする際に重要になるのが、移動手段です。 そこでおすすめしたいのが、タクシーを貸切っての移...

スエードのパンプスは夏でもOK!おすすめの色やコーデをご紹介

スエードのパンプスはなんとなく秋や冬に履くという印象が強いかもしれませんが、実は夏に履いておしゃれを...

コガネムシの駆除には自作ペットボトルトラップが効果的です

お庭の花の天敵であるコガネムシ。その駆除方法には薬剤を使う人も多いようですが、お花のことを考えるとな...

漏電ブレーカーが上がらない原因と対処法!漏電放置は危険です

漏電が原因でブレーカーが落ち、ブレーカーが上がらない状態にしていると生活が不便になってしまいます。 ...

洗車機は水洗いとシャンプーどっちを選ぶ?最後の拭き上げがコツ

セルフの洗車機はとても便利なものですが、水洗い洗車やシャンプー洗車などコースがいくつかあります。 ...

レースの代表的な種類と名前。レースの特徴について

一言でレースと言っても、レースにはさまざまな名前のものがあり、とても種類が多いのが特徴です。 そこ...

自転車の後輪ブレーキの音の原因を知って正しく対処しよう

自転車、特にママチャリに乗っていると、後輪ブレーキをかけた時にキーッと音が鳴ることがありますよね。そ...

油絵用パレットのお手入れ方法!カチカチになった時の対処法

油絵を描いた後には、毎回忘れずに掃除とお手入れをするというのが基本ですが、うっかり忘れて固まってしま...

スポンサーリンク

クリスマスの簡単ハンドメイド。松ぼっくりオーナメントの作り方

クリスマスといえば、みなさんクリスマスツリーは飾っている方が多いのではないでしょうか。
そこで、今回はクリスマスツリーをさらに引き立てるような可愛らしい手作りハンドメイドを紹介したいと思います。

天井からつるして飾る、天然素材の松ぼっくりのオーナメント

まずは綺麗な松ぼっくりを拾いにいきましょう。しっかりと開いていて綺麗で大きめのサイズの物を用意します。

その他の材料は、リボンやビーズ、接着剤など飾り付けに使える物を準備します。

(作り方)

松ぼっくりを拾ってきたら、新聞紙に広げ2~3日天日干しします。

そして松ぼっくりに飾り付けをしましょう。クリスマスらしくシルバーやゴールド、ツリーに見立てて緑色に塗装しても良いですね。もちろん素材そのままでも可愛いです。

ビーズなどのキラキラする素材を松ぼっくりに接着します。飾り付けができたら松ぼっくりをリボンで吊るします。

リボンをつける時は松ぼっくりのお尻側の部分にヒートンと呼ばれるカン付きのネジを付けるのがおすすめです。そのヒートンにリボンや革紐などを通せば吊るして飾ることができます。

このハンドメイドはアレンジが無限大です。ぜひオリジナリティあふれるオシャレなオーナメントを完成させて下さいね。

クリスマスに白い松ぼっくりのオーナメントを簡単ハンドメイド

部屋に入った瞬間、色々なかわいい飾りがあったら心がおどりますよね。
部屋が飾りによって明るくなると同じ毎日に光が指して何もかわりないのに楽しくなっていくそんな日々を送ってもらえたらな、と記事にしましたので是非参考になさってくださいね。

クリスマスツリーに飾る松ぼっくりのオーナメント

ツリーに飾るオーナメントは、市販されているキラキラしているものも魅力的ですが、ハンドメイドもおすすめです。ツリーの色にもよりますが、緑色のツリーであれば松ぼっくりで作るオーナメントは白やシルバー、ゴールドがおすすめです。ツリーあった色合いで作りましょう。

(用意する物)

  • 塗料
  • 新聞紙(ペイントする時床作業台等汚さないように使用します。)     適量
  • りぼん(赤、金、銀等ツリーにあった色なら何でも可)  20cmくらいの長さ
  • はさみ                            1個
  • 接着剤
  • 飾り付けに使うクリスマスらしいアイテム(ビーズや小さなベル、雪に見立てる綿など)

(手順)

  1. 松ぼっくりを丁寧に洗い、1日天日干し等乾燥させる。
  2. 乾燥した松ぼっくりにペイントする。一度塗って手につかないくらい乾燥したらさらに塗る。(2度塗り)
  3. 松ぼっくりをクリスマスらしいアイテムで装飾する
  4. 松ぼっくりの底の部分とりぼんを接着剤で留め、しっかり乾くまで待つ。
  5. 乾いたら完成です。クリスマスツリーへ結び付けましょう。

(コツ・ポイント)
松ぼっくりの乾燥作業、塗料の乾燥作業など日にちが必要ですので、余裕をもって事前に作成して下さい。

クリスマス時期が近づくと、松ぼっくりやベル等100円均一の店頭に並びますのでなかなか手に入らない人でも簡単に作ることができますよ。

思い出の写真を使ったクリスマスの簡単ハンドメイド

クリスマスにはリースなどの飾りも大切ですが、思い出の写真などを使ったオーナメントなんて飾ったら、みなさん嬉しくなりませんか。
昔話しも含めて楽しい思い出も蘇り、より素敵な時間を過ごせるのではないかと思いますので、ぜひ作って見て下さい

(手順)

  1. 飾りたい写真を5~6枚選びましょう。
  2. 色画用紙などのしっかりめの厚紙をコースター程度の大きさに切り取り、上の部分にキリで通し穴を一箇所開けます。
  3. 切り取った厚紙に、写真を貼り付けます。
  4. 通し穴に細いリボンなどを通したら完成です。

(コツ・ポイント)
クリスマスらしくアレンジする事です。
スパンコールなどのキラキラとするアイテムで飾り付けをすると良いでしょう。

100均アイテムを可愛いクリスマスオーナメントの材料

100円均一は全国どこの街でも見かけますね。
実際100円均一おを利用したことがないという大人を見つけるほうが今は大変なくらい日常に欠かせないものとなっていると思います。
そこで、クリスマスのみならずお誕生会やお祝いの時に作れるアイテムを少し紹介したいと思います。
今回は便利な100円均一のアイテムを使ってオーナメントを作りたいと思います。
用意するものはクリアボールとデコパーツです。
手順といった難しいものではなく、子供と一緒に楽しくできちゃう簡単作業なんです。
なぜなら、クリアボールの中に気に入った形や色のデコパーツを入れるだけ!
他にも100円均一のおもちゃコーナーにだいたい置いてる風船を膨らまし壁にテープで張って固定するだけのシンプルな飾り付けもあります。

まさか素材すべてが100円均一なんて、と思わせるほどお部屋が豪華に見えますし、イベントそのものを盛り上げてくれそうですよね。

フォトフレームを使ったクリスマスミニリース

100円均一で手に入るくフォトフレームを使ったミニリースを紹介したいと思います。

(用意する物)

  • アイランドモス(苔のような物)    1つ
  • 紙紐                 適量
  • りぼん                適量
  • ビーズ                適量
  • その他デコパーツなど      好きなだけ
  • テグス             10cm位
  • 油性スタンプ          好きなだけ
  • はさみ
  • グルーガン

 

作り方

  1. ミニリースの土台から作る。紙紐で輪っかを作ったら、グルーガンでくっつける。
  2. アイランドモスをまたグルーガンでくっつけたらミニリースの土台は完成。
  3. りぼんやビーズ、デコパーツをグルーガンでくっつける。
  4. テグスで真ん中にかけられるよう紐をつけます。
  5. セリアの「両面使えるフォトフレーム」を使い、フレームをリメイクする。
  6. 木の枠部分にフックをかけて、ガラス部分に油性スタンプをペタッとし、フックにミニリースをかけたら完成です。

(コツ・ポイント)
飾り付けの場面で、小さい木の実をつけてもかわいらしいですね。なぜ、テグスを使うのかというとテグスは無色透明なので「壁にかけている感」を感じなくさせるためです。
ちょっとした工夫でよりおしゃれなお部屋を作っていきましょう。