注目キーワード
  1. ペット
  2. 子育て
  3. 恋愛
  4. 料理
  5. マナー

ダンスにも最適!Tシャツの簡単リメイクで女性らしいシルエット

普通のTシャツを使って、ダンスなどにも似合う女性らしいシルエットのシャツにリメイクしてみませんか?
そこで、簡単にできるTシャツのリメイク方法をご紹介します。

男性向けやボーイッシュなイメージのTシャツは、首元が詰まっていたり、丈が長めだったりするものが多いですが、そんなTシャツにも一手間加えると、女性らしいシルエットのTシャツになります。

スポンサーリンク

関連のおすすめ記事

フラフープの回し方のコツ!初心者でも回せるようになるポイント

フラフープは小さな頃にやった経験がある方も多いと思います。 しかし、大人になってから、いざやってみ...

サッカーのボールサイズは小学生に持たせるなら〇号球がおすすめ

サッカーボールのサイズは年齢によって違います。小学生の場合はどのような大きさのものを用意したらいいの...

野球の練習着の洗濯方法!頑固な汚れもキレイに落とすコツ

野球の練習着は洗濯してもなかなかキレイに汚れが落ちないときがあります。しかし、毎日の練習に使うので、...

背泳ぎのキックが沈む原因とは?コツやポイントをご紹介

背泳ぎのキックをすると沈む原因にはどんなものがあるのでしょうか?背泳ぎの初心者はまずこの練習から始め...

ランニングトレーニング【初心者向け】気をつけたいポイント

ランニングトレーニングの初心者は、どんなことに気をけて練習したらいいのでしょうか?いきなり長い距離を...

スキーVSスノボー、初心者にとっての難易度や楽しさを徹底解説

これからウィンタースポーツを始めようとする人にとって、スキーとスノボーどっちがいいのか迷うところでし...

スノボ初心者におすすめのあったら便利な持ち物たちを紹介!

スノボ初心者はウェアや手袋といった基本の持ち物はわかっても、何があると便利なのかがわからないものです...

横綱と大関の違いについて徹底解説!給料も退職金も違います

横綱になるためには厳しい条件をクリアする必要がありますが、具体的に大関とどのくらい違いがあるのか気に...

自転車と徒歩で痩せるのはどちらかその検証と効果的なコツとは

自転車と徒歩だと続けることで痩せるのはどちらなのでしょう? では、日常的にも痩せるために続けや...

クロールを速く泳ぐ方法!子供のクロールのスピードを上げる練習

子供がクロールを速く泳ぐには一体どうすれば良いのか、頭を悩ませている親御さんもいますよね。水泳をはじ...

水泳のためのストレッチは肩を中心に行うようにしよう

水泳はどの泳法であっても肩を使うため、肩の柔軟性が必要になりますよね。 でも、肩こりがある人だ...

スクワットを毎日やって効果実感したい!正しいやり方と注意点

スクワットを毎日やる前に効果実感がやっぱり気になりますよね。スクワットの効果はやっぱり毎日続けること...

柔道を子供に習わせる。メリットを考える前に親としてできること

柔道を子供に習わせるメリットを考えてしまいがちですが、何かを通して何を学ぶかが重要であり、そのツール...

簡単ダイエット方法【運動編】家でも気軽に取り組める簡単な運動

運動を取り入れたダイエットをしたいけど、忙しくてなかなか時間を作ることができない人もいますよね。簡単...

側転が上手にできるコツ!初心者が上手に側転するためのポイント

側転初心者の人は、どうやって側転をすれば上手にすることができるかコツが知りたいと思いますよね。かっこ...

スポンサーリンク

普通のTシャツをダンス用Tシャツにリメイク、裾フリンジの作り方

用意する物

  • 長めの丈のTシャツ
  • 裁ちばさみ
  • 30センチ定規

Tシャツの裾を切ってフリンジを作る方法

  1. 長いフリンジを作る時には丈が長めのTシャツ用意します。
  2. Tシャツの裾を1、5センチの幅で切った場所がおへその下くらいの場所にくるように切ります。どこまで切るかTシャツのうらに線を引くと同じラインからフリンジが始まりきれいに仕上がるでしょう。切った本数は偶数になるように切りましょう。
  3. 全部切り終わったら、Tシャツの切り始めた場所から2センチ下のところで隣同士縛ります。
  4. 全部縛り終わったら、縛り目から2センチ下の部分で隣同士縛ります。繰り返し3段くらい縛り終えたらTシャツのリメイク完成です。

2段目の中間にランダムに木製のビーズを入れたり、プラスチックの透明ビーズを入れたりで自分の好みにアレンジしましょう。アレンジした時は洗濯の時にネットに入れるなどしてお手入れしましょう。

男性用のTシャツをダンスに似合うシルエットにリメイク

用意するもの

  • 大き目のメンズTシャツ
  • 裁ちばさみ
  • チャコペン

大きめのTシャツをカットして肌みせリメイク

  1. 首もとのカットをする前に大体のカット部分にチャコペンで印をつけます。縫い目の部分は切りずらいのでその部分は避けて印をつけましょう。
  2. 印をつけた部分をカットします。どのような素材のものでも大丈夫ですが綿のTシャツだとゆるさが出て女性らしいシルエットが出そうです。
  3. 布の端から糸が出てきたとしても、洗濯ごとに落ち着く場合があります。それでも糸が出てくる場合はそれもデザインと思って着るのも良いでしょう。
  4. 袖も短めにカットしましょう。着たとき斜めになるようにカットすると女性らしさが出て、またダンスの時に動かしやすいでしょう。

涼し気な肩が印象的!ダンスの時に着たいTシャツにリメイク

用意する物

  • 赤いTシャツ
  • 丸い金色スタッズ
  • 軍手
  • 裁ちばさみ
  • 定規

肩の部分をリメイク

  1. Tシャツの肩の部分から10センチ下に向かって1、0センチの幅でカットします。切り落としてしまわないよう切込みを入れる要領で10本出来上がるようにカットしましょう。もっと本数を増やしたい場合は少し幅を細くして偶数本切ると細かい模様に仕上がります。
  2. 端から1本目と3本目のカットした部分を2、5センチ下のところでスタッズでとめます。スタッズは裏が2本の角のようなタイプのもので止めますが、肌に当たって痛くないように重さを加え平らにしましょう。力を加える時軍手をはめて安全に行うことをおすすめします。
  3. 1つ目のスタッズをつけ終わったら、1本分あけ横のカットしたものとまた1本分あけて隣の部分を2、5センチ下の部分にスタッズをつけとめましょう。少し編み目になってくる予想が出来てきたでしょうか?
  4. 上段が出来上がったら、その下の段を隣のスタッズでとめてある部分の紐の片方同士をスタッズで止めます。それを繰り返していくとネット状になっていきます。
  5. 細かい編み目にしたりスタッズをつける間隔を大きくたりランダムな大きさにしたり個性を出して作ってみましょう。

七分袖をリボン風の袖にリメイク

用意する物

  • ドルマン長袖Tシャツ
  • 小ぶりなスカーフ
  • 裁ちばさみ
  • 定規

袖をカットして夏仕様にリメイク

  1. ドルマンのTシャツを開いておきます。ドルマンのカーブにあわせてひじから5センチ上の部分から袖の下の付け根まで斜めに印をつけます。
  2. 線に沿ってカットします。上の部分をリボンにしたいので少し長めにカットします。
  3. 首の部分から袖口に向かって肩側に15センチの位置に印をつけます。
  4. 袖の縫い目を裂けしるしをつけた袖口から場所までカットします。
  5. カットした袖を互い違いに重ねます。その真ん中に用意したスカーフを巻きふんわりとリボン縛りにします。

女性らしい半そでTシャツにリメイク完了です。スカーフの色や柄を変えて楽しみましょう。

長過ぎる裾を横結びで女性らしい印象に

用意するもの

  • 大きめの綿Tシャツ
  • 裁ちばさみ
  • 定規

大きめTシャツを結んでリメイク

  1. 大きめのTシャツの首元の縫い目の部分をカットしゆったりした首元にするためカットする部分に印をつけます。布が重なっている部分はカットしずらいので縫い目より下の部分に印をつけましょう。印をつけた部分をカットします。
  2. 袖の二の腕の部分に少し切れ目を切れダメージ風なカットをします。一定の幅で切るよりもランダムにカットするとダメージ感があって良いでしょう。袖だけではなく肩のほうや背中の上のほうに切れ目を入れてもOK!
  3. すその部分を横の縫い目から縫い目まで丸く男性のタキシードの形のように印をつけます。前と後ろをその様に印をつけたら、一番丸く出っ張っている部分を15センチ切ります。
  4. 前と後ろ切った部分を縛ると出来上がり、肌を多くみせても良い場合はもっと深く切って、少しだけ縛ると縛り目から布に部分に隙間が出来て違ったイメージに仕上がります。